お知らせ

さらに挑戦!

 私は、市議会議員として応援していただける皆さんとともにこの4年間を歩んでまいりました。お陰様で、政治の世界に身をおいて様々な経験をさせていただき、議員活動に取り組んでまいりました。

 常に正面からあらゆる課題に取り組み、これらの結果を皆様にお示しすることが私の責務と考えております。

 市議会では、最大会派である志政会の会派代表を拝命させていただき、民生教育委員会副委員長、議会運営委員会副委員長と1期生で諸処の大役に就き、職務に邁進してまいりました。

 皆さんの願いを実現するため、磐田の宝である子どもたちと若者たちがいきいきと暮らせ、社会福祉の充実に努め「たくましく わくわくできるまち磐田」をスローガンに掲げ、さらに挑戦してまいります。

プロフィール

小池かずひろ

1962年8月25日生まれ

昭和53年 豊田北部小学校・豊田中学校 卒業
昭和56年 県立浜松工業高等学校工業デザイン科 卒業
平成15年 旧豊田町消防団団長 就任
平成18年 磐田市消防団団長 就任
平成18年 静岡県消防協会 磐周支部支部長 就任
平成20年 静岡県消防協会 副会長 就任
平成26年 旧池田七下区副自治会長 自主防災会長 就任
平成26年 池田地区防災会長 就任
平成29年 磐田市議会議員 初当選(現在1期目)

磐田市議会 経歴
平成29年  総務委員会・広報公聴委員会
平成30年  総務委員会・議会運営委員会
令和元年  民生教育委員会副委員長(市議会会派 志政会 政調部長)
      遠江国分寺跡整備委員会
      磐田市民文化会館跡地及び今之浦市有地等利活用特別委員会
令和2年  議会運営委員会副委員長(市議会会派 志政会会派代表)
      磐田市民文化会館跡地及び今之浦市有地等利活用特別委員会
H29〜R2年 天竜川治水促進期成同盟会理事

Profile Picture

たくましく わくわくできるまち 磐田

新型コロナによって、地域社会が閉塞的になっています。
産業経済はもちろんのこと、
市民のみなさんが安全で安心して暮らせるまちを創るため、
小池かずひろはこれまでの実績をもとに「さらに挑戦!」します。

変化する時代への対応

■自然災害に強い防災体制の強化
■防潮堤の整備促進と地域の強靭化推進
■環境配慮型の産業変革への対応支援
■地域の社会基盤における国、県との連携強化

いわたの活性化

■世界トップクラスの技術を生かした産業振興
■中小企業支援と起業促進・企業誘致による雇用の創出
■サッカー・ラクビー・卓球などスポーツ振興
■個の技術や特徴を生かした商店の活性化

笑顔の地域づくり

■地域の課題に対応する組織づくりの推進
■郷土を愛する人材の育成と次世代を担う人材の発掘
■新市民文化会館の有効活用と文化芸術活動支援
■地域拠点の交流センターの活性化や居場所づくり

人生100年時代へ向け

■高齢者の生きがい就労の支援
■地域包括ケアシステム・医療、福祉の体制整備
■生きがいのある社会参加の場の推進
■各世代が助け合う地域づくりの推進

子育てしやすい磐田へ

■妊娠期から子育て期までの切れ目ない包括的支援の推進
■子育て期の教育環境の充実
■ICT活用による教育環境の推進
■たくましい磐田の子どもを育む教育環境の充実

実現へ 4年間の主な活動

公共施設マネジメント

マネジメントする事で持続可能な磐田市へ
■アミューズ豊田利活用、豊田支所防災拠点化提案(工事着手)

地域づくり・防災

今までの経験を活かし常に注視
■地域づくり協議会の課題対応の推進(代表質問にて)
■防潮堤、枯れていない保安林の工事着手の県との協議確認(当局確認)
■災害リスクの市民理解の推進(マイタイムラインによる普及活動)
■消防団福利厚生・機能別消防団の推進(団発信にて協力店の展開

環境、産業

今の環境を維持するために
■空き家対策(中古住宅利活用の推進)
■人・農地プラン推進提案(東池田農地有効活用推進協議会発足支援

教育

子どもは磐田の未来をつくる宝
■豊田北部小、豊田中学コロナ対応夏休み授業エアコン設置提案
    (スポットエアコン設置)

社会基盤整備

磐田市発展には重要であり、連携が必要
■自民静岡県連との連携にて要望提出(毎年)

新型コロナでの対応

志政会対応、私たちがやれることは行動します
■コロナ対応地方創生臨時交付金増額要望案作成(議会発信)
■防災・減災、国土強靭化の対策推進、継続要望案作成(議会発信)
■コロナによる誹謗中傷への対応決議案(議会発信)
■コロナ対策支援情報の提案及び中小企業支援要望(会派発信)

後援会のご入会・お問い合わせ

小池かずひろ後援会規約(要旨)

・本会は、小池かずひろ後援会と称する。
・本会は、小池かずひろの政治活動を後援することを目的とする。
・本会は、前記の目的に賛同する個人、及び法人をもって組織する。
・本会は、座談会、後援会の開催、印刷物の発行など、前記の目的達成するために必要な事業を行う。

小池かずひろ後援会 会長  酒 井 友 春

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